伝統医学の一貫性と多様性を学ぶことで道理に至る
2026/03/28 | category:発表資料
『NAJOM』北米東洋医学誌 2026年3月号 先日『NAJOM(北米東洋医学誌)』32号が届きました。 今号には「Same disease,Different Treatments;Acupuncture for Vertigo (眩暈の治療にみる同病異...
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2026/03/26 | category:医跡参り
先日(2026.03.22)はシンポジウム「古典に還る鍼灸医学」が開催され、登壇してまいりました。 この日のシンポジウムは「古典に還る」が主テーマ。 であるならば、先人の墓所・医蹟に挨拶することは必須だろう…と思い立ったわけです。 調べてみると、...
2026/03/25 | category:学会情報
シンポジウム・古典に還る鍼灸医学にお招きいただく 先日は東京は北里大学白金キャンパスにて、シンポジウム「古典に還る鍼灸医学」が開催されました。令和版「古典にかえれ」を彷彿させるシンポジウム・テーマです。 共催は「日本伝統医学総合研究所」「日本内経医学会...
2026/03/25 | category:発表資料
『中医臨床』2026年3月号(184号)が発刊されました。今号には論考「経脈の発達と小児の治療 ― 五十営から変蒸を考える - 」が掲載。そして「弁証論治トレーニング」には当会メンバーの投稿が採用されています。 子どもの経絡は未完成…というけれど 小児はり...
2026/03/21 | category:ゴケイメシ(五経飯)
ゴケイメシでサメを食す 2月の講座【生老病死を学ぶ】の打ち上げ・ゴケイメシでは、酒肴にサメを食べてみました。いわゆる“サメの湯引き”です。実際に食してみると、臭みはなく、歯ごたえも悪くありません。酢味噌でいただきましたが、若者向けの味ではないな…というのが最...
2026/03/01 | category:学会情報
今春に3月22日に、東京は北里大学にてシンポジウム【古典に還る鍼灸医学】が開催されます。 「古典に還れ」とは昭和の鍼灸師、柳谷素霊先生の言葉ですが、今回のシンポジウム・テーマは令和版「古典に還れ」という印象を受けます。 主催されるのは「日本伝統医学総合...
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